RISE FROM THE SHADOWS

 

昨夜は映像出演のお仕事を終えた後、今月イギリスに帰るデイヴィッドに逢いました。

23日(金:祝)に海の家で昼間に「さよならDJパーティー」の予定でしたが、夜に「BAR BARCODE」さんに変更となりまして、

それならと海の家には普通に一緒に行こうとなりまして、それが昨夜。

彼は知ってたみたいですが、DJパーティーが開催されておりまして若い世代が沢山集まって盛り上がってました。

たまたまジョー君にも会場で逢って、彼にも伺ったけど『普段のクラブでは見ない世代ですよねぇ』と。

あとその日に仲良くなった有名なダンサーの方にも同様に質問したら『クラブでは見かけないパリピが多いですよねぇ』と。

きっとこの街ではその辺のオーディエンスが多い万代エリアの「NEXS NIIGATA」さんのお客さん達なのだろうか?

DJが沢山出演するらしく私がいる時間帯では基本的に「ディープ・ハウス」がメインで流れてました。

凄い心地良かったです。ただスパークリング・ワインを一本を吞みきったので今日は二日酔いが酷いです。

でも今週の10日(土)のLOUNGE DJに沢山の方を誘ったので行って良かった。

素敵な方々とも沢山逢えたし、髪の毛を切ったら以前からよく云われてた某タレントさんに似てると久々にラッシュで声を掛けられました。

以前東京の展示会等で御本人に逢った際にも周りの方々に似てると云われて二人横並びになり盛り上がった過去も有るのですが、私の中では似てると云われる事で今までの人生で一番シックリきたのは別の方です。

過去一人の方にしか云われてないのですが、その時に自身でも『あっ!分かる気がする』と新発見したんです。

その方は「インパルス:板倉さん」です。

以上です。

意外にもデイヴィッドが『こういう音楽が好き。踊り易いしさ』と発言してたので、嘘か誠か明らかでは無いですが、23日(金:祝)は少しディープ・ハウスも用意していこうかなと思ってます。

昨日彼が日本人の不思議な点を質問してました。

『何で日本人の人は仕事を理由に何でも我慢するの?勿体無いと思うんだ』

『将来の事とかもでしょ?』

『そう!!タイムイズマネーなのにさ。ヒロミはその辺変わってるよね』

『俺も将来が安心だからって理由じゃなくて、どうせだったら今も楽しくて将来も楽しい方が良いし、その前に将来にまだ生きてるって保証無いからね。』

『おぉ!ヒロミが死んだら俺が何処に至って逢いに来るから!』

『…………おっ…おう!』

 

 

『日本語での原曲をディープ・ハウス風にミックスされてるのは、よく有ったりしますが、私の中では最初からディープ・ハウスの形式で日本語のボーカルを乗せても様式を壊さず成立させてるのは本当にレアだと思ってます』

DAZZLE DRUMS / RISE FROM THE SHADOWS(2014年)

 

 

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長袖/半袖の2WAYです。

 

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