Bentham:インタビュー

メジャー 1st E.P.Bulbous Bow』をリリースした

Bentham : ベンサム>小関 竜矢(Vo.Gt.)鈴木 敬(Dr.Cho.)二人の限定ロング・インタビューを公開。

201868日に弊社がディレクションするラジオ番組「HAPPY TOGETHERで放送された楽曲以外の部分を編集しております)

Interview. 小関 竜矢&鈴木 敬(Bentham) Interviewer. 遠藤博美(SIDEMILITIA inc.)

 

 

 

・Bentham Official Web Site

・Bentham Official Twitter

・Bentham Official Facebook

・小関 竜矢 Twitter

・鈴木 敬 Twitter

 

Bentham Major 1st EP「Bulbous Bow」

 

・通常盤(CD Only):PCCA.04643 ¥1,500 (税込)
・Bentham屋限定盤(CD+DVD):SCCA.00064 ¥2,500 (税込)
[DVD収録内容]
①「Benthamのドキドキ修学旅行 in 沖縄編」完全版
②「FATEMOTION」MVメイキング映像
Bentham屋:https://bentham.ponycanyon.co.jp

[全5曲収録]
1. Bandwagon
2. Reset
3. FATEMOTION
4. SAYONARA
5. memento

 

■ LIVE INFORMATION

2018.10.14 渋谷3会場 -「L’Heure Bleue」

2018.10.28 愛知学泉大学豊田キャンパス学泉祭

2018.11.05 下北沢GARDEN「M3 〜Mixing Monday Music〜TOHO gakuen presents 6days」

2018.11.10 北浦和KYARA 「マカロックツアーvol.6 〜甘すぎた青春の忘レモン編〜」

2018.11.11 群馬サンバースト「マカロックツアーvol.6 〜甘すぎた青春の忘レモン編〜」

2018.11.18 千葉 LOOK「リアクション ザ ブッタ Tour 2018」

2018.11.21 梅田Shangri-La – Bentham 東名阪2マンツアー2018「Boma Ye Tour」

2018.11.28 名古屋APOLLO BASE – Bentham 東名阪2マンツアー

2018「Boma Ye Tour」 2018.12.01 渋谷TSUTAYA O-WEST – Bentham 東名阪2マンツアー2018「Boma Ye Tour」

2018.12.16 NEW沖縄 那覇Output – 「見放題が勢いで沖縄までやって来た2018」

 

 

 

小関 竜矢/鈴木 敬(Bentham)遠藤博美(SIDEMILITIA inc.)着用アイテム

■ RALEIGH(2色展開)

LUV2ROB “逃がし屋” GETAWAY DRIVERS JACKET

29,000円(税抜)

 

■ Enhance Element

EE-1803:10oz STRETCH DENIM COACH JACKET:10ozストレッチデニムコーチジャケット

28,000円(税抜)

 

■ あとがき

彼等との付き合いは2014年に10月発売した最初の音源1st EP「Public EP」(KOGA RECORDS)がレーベルから発売前に届いて聴いた直後からです。

1曲目に収録されている「パブリック」を聴いた瞬間にレーベルの代表であるコガさんに連絡を取りました。

その後直ぐにプロモーションを兼ねて弊社のイベント「COLOUR SCENE」に小関くんをゲストに招いた次第です。

お迎えに行った駅で初めて会った直後に一緒に温泉に行き、裸のお付き合いをしつつ、打ち合わせと云うなの談笑を事が彼にとってとてつもなく大きな出来事だったと後で聞かされました。

その時のライヴでも彼の赤裸々なメッセージや気持ちを話す姿に私だけでなく会場に来てくれた皆様含めて今でも記憶に残ってる方が多い筈です。

その後はずっと何か有る度に連絡を取り合う仲となりました。彼自身は私を本当のお兄ちゃんと思ってると言ってます(笑)

他のメディアでも頻繁に見かける彼等ですが、未だに私とのインタビューに関しては私が躊躇する程のディープな内容になるのは、この辺の流れが有るからだと思います。

音楽性では分かりづらい可能性も有りますが、彼等ほど「硬派なバンド」は実はなかなかいないと思っております。

ラジオで何度もお伝えしてるのですが「彼等は4つ打ちバンドでは無い」と云う事です。

最終的に彼等はシンプル且つベーシックな音楽性になる様な気がしますし、願っていたりもします。

もしかしたらエフェクター無しの楽器本来の音のみの方が、このバンドには合ってるんじゃないかなと。勿論、歌声を含めて。

それでは彼等との衝撃の出逢いだった楽曲をお聴き下さい。

永遠に好きな楽曲です。

■ Bentham:パブリック(「Public EP」に収録)

 

■ Bentham:TONIGHT(「NEW LIFE 」に収録)

 

紹介する楽曲が一曲増えてしまった。

僕がメンバーが、そしてオーディエンスが飽きてもずっとライヴの最後は「パブリック」「TONIGHT」「CHICAGO」の順で終わって欲しい。

バンドの最後までずっと。

ファストナンバーだから好きって訳じゃなく、

彼等の旋律が必然的にファストナンバーになってるだけだから。

彼等の旋律は速さに愛されてるのを本人達は気付いてるのか?

あと「CHICAGO」のリリックはバンド最高傑作だと思ってます。

以前から本人達にも伝えてるけど、三浦太郎(フレンズ)と小関竜矢のカップリング・ソロ公演を実現したいもんです。

 

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